徒然なるままに、日ぐらしP/Cに向ひて――
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Kestrel とは、チョウゲンボウのことです。ハトくらいの小さな猛禽類、つまりワシの仲間で、ハヤブサに似ています。
チョウゲンボウにはホバリングという特技があります。よく農地の上空で空中に停止している姿が見られます。小さいけれどカッコイイ、そして最近は都会でも繁殖している頼もしいタカです。
このサイトのURLは、そんなチョウゲンボウから名前を借りました。

2010年9月8日(水曜日)

充電式マウスの電池

カテゴリー: - flyman @ 22時16分12秒

台風接近で、朝から雨。傘を差して出かけるのは何日ぶりだろう。もう傘の差し方も忘れるくらいに猛暑の晴天続きだった。

会社帰りはその台風のせいでダイヤが乱れて、3時間近くも掛かって、ぐったり。

さて、お題のマウスだが、会社ではもう長年、Logitechのcordless click/Plusという、充電式無線マウスを使っている。
しかしさすがにバッテリーがへたってきたようで、そろそろ交換を と調べてみたら、使われているL-LC3というNiMH電池はそこらへんでは市販されていないらしい。
そこで、NiMH充電池の定番、eneloopで代用できないかと試してみた。

結果、充電済みの電池でマウスは普通に動作する。が、マウスの緑のLEDは点灯しない。一方、ローバッテリーを示す赤いLEDは点灯した。不思議だ。
肝心の充電だが、こちらはダメ。充電クレードルにマウスを立てておくと少しして赤いLEDが消灯して、それだけ。充電されている様子は無かった。
クレードルは使わずに、充電済みeneloopを入れてやればしばらく動作するので、当面それで凌ごうか、と。まあこれなら普通の無線マウスと同じだから、いずれ良さそうな無線マウスでも探そうか。

写真は、アフリカ象の革で作られた札入れ。黒い方は昔flymanが使っていたもの。当時は今と違い、地域によっては増えすぎた象を間引くほどで、値段も安かった。丈夫さは牛革の比ではない。


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