徒然なるままに、日ぐらしP/Cに向ひて――
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富士カメラ5

Kestrel とは、チョウゲンボウのことです。ハトくらいの小さな猛禽類、つまりワシの仲間で、ハヤブサに似ています。
チョウゲンボウにはホバリングという特技があります。よく農地の上空で空中に停止している姿が見られます。小さいけれどカッコイイ、そして最近は都会でも繁殖している頼もしいタカです。
このサイトのURLは、そんなチョウゲンボウから名前を借りました。

2013年6月28日(金曜日)

ウクレレ、で?きたっ

カテゴリー: - flyman @ 22時49分58秒
結局、完成させてしまった。
右は前回作ったコンサートサイズの一本。
Ko’olauのLow-G弦を張った。
実はLow-Gを張るつもりはなかったのだが……
この滲んだ文字が見えなかったのだ。1弦から張っていって、4弦を出して初めてLog-Gだと知った。
まあ、Low-Gもいいかな?、と思っていたので、これはこれで良いだろう。

塗装の柔らかさは如何ともしがたい感じだ。時間をおけば硬化するだろうか。それまで他の物質に接触しないように保管しておくのが難しい。
柔らかい塗装は、ゴムやビニールだけでなく、堅い金属や柔らかい布地との接触でさえ変質してしまう(経験済み)。

ところで、ここ数日、このページへのアクセス数が増えている。何かの検索語に引っかかったのかな?それでも3.11以前に比べれば半分程度のアクセス数ではあるが。


2013年6月26日(水曜日)

プリマヴェーラのソプラノ

カテゴリー: - flyman @ 21時41分57秒
あとはペグを付けるだけの状態になった。
塗装が柔らかそうだ。

使い残しの塗料で塗ったのだが、良くなかった。とはいえ、どの塗料が良いのか、イマイチ判らない。今回は2種類使っているので、さらに判らない。最悪なのはゴムに弱い塗料だ。ゴムやビニールに接触しているだけで塗面が変質してしまうのだ。

今回のウクレレ、ペグの取り付けは週末頃か。時間をおけば少しは塗装も硬化してくれるだろう。

弦はローGもいいかなと考えているのだが、さてどうしようかな。


2013年6月23日(日曜日)

英語で、『電話番号』の略語

カテゴリー: - flyman @ 18時58分57秒
新規導入の覆面パトカーが希少車種すぎてバレバレ?
なるほど。こんなクルマ、滅多に見かけないよなぁ。

ウクレレを塗装したものの、#400、#800で水研ぎしたら木地が出てきてしまった。塗料の乗りが薄すぎる。で、残りものの塗料で追加塗装してみた。ほんと、失敗だらけだ。

さて、以下はflyman の勝手な想像であるからして、事実とは異なっている可能性がある。そのつもりで。
—–

英語書類の表記についてつらつらと考えている。

今では一般的になった、電話番号を表す略語『TEL』、昔(40年ほど前)は英語圏では使われていなかった。
当時、電話番号を表す略語は『PHONE』だった(今も使われている)。Phone は Telephone の省略だが、元々 TELE = 遠隔地、PHONE = 音 という2語からできた言葉だ。
英語の略語は、基本的に音節で区切られるものだ。従って、 Tele は まだしも Tel と略されるのは英語的に正しくない。
ではなぜ、現在は『TEL』が通用するようになったのか。
それにはファクシミリの出現が関係しているように思う。日本は世界でもファックスの普及が早かった国だと思うが、その日本でファックス番号の略記として『FAX』が使われていた。海外宛の英語書類でも、『FAX』と対をなすように電話番号を『TEL』と略記したものを送付するようになり、それを見た英語ネイティブな人たちも『PHONE』『FAX』と並べるよりも『TEL』『FAX』と並べた方が見栄えがすると考えたのではないだろうか。

ちなみにファックスが流行る以前、書類にはテレックス番号を記載するのが普通だった。つまり、『Phone』『Telex』と並んでいたのだ。これならどちらも5文字でバランスが良かった。

余談だが、英語圏ではFacsimileとFaxは違うものと捉える傾向があるようだ。Facsimileとは、もともと『正確な複写物』のことで、電子デバイスのファックスを指すときにはFaxと表記するのが一般的らしい。
また、『TEL.:』『TEL:』『Tel.:』『Tel:』など、色々な表記がされているが、今は『Tel:』とするのが無難だ。すべて大文字で書くのは英語ネイティブな人たちには嫌われる。大声で怒鳴られているような感じがするらしい。また省略を表すピリオドとコロンを続けるのは冗長な感じがする。今は何事も軽薄短小が喜ばれる、ということでピリオドも省く方が良さそうだ。


2013年6月16日(日曜日)

はやくウクレレ塗っちゃいたいけど

カテゴリー: - flyman @ 20時34分21秒

今日も雨、湿度が高いのでウクレレの塗装はお預けだ。


2013年6月15日(土曜日)

扇風機を出した

カテゴリー: - flyman @ 23時39分49秒
アマサギ。この時期は亜麻色。
トリミング
コチドリ?。時々ピーと鳴く。
トリミング

蒸し暑い。
湿度が高いのでウクレレの塗装が出来ない。こういう時にスプレーで塗装すると結露で塗膜が濁るのだ。


2013年6月11日(火曜日)

Rails WEB画面に日付と時刻を表示する

カテゴリー: - flyman @ 21時45分26秒

WEB画面に時刻を表示して欲しいという要望は普通にありそうだ。
そこで色々と試してみて、以下のような結果になった。

\app\assets\javascripts\application.js に、以下を記述する。

setInterval(function() {
  var today = new Date();
  var mm = today.getMonth() + 1
  var dd = today.getDate()
  if (mm < 10) { mm = '0' + mm; }
  if (dd < 10) { dd = '0' + dd; }
  var h = today.getHours()
  var m = today.getMinutes()
  var s = today.getSeconds()
  if (h < 10) { h = '0' + h; }
  if (m < 10) { m = '0' + m; }
  if (s < 10) { s = '0' + s; }
  $('#datetime').text(mm + '/' + dd + ' ' + h + ':' + m + ':' + s)
}, 250);

例では、250ミリ秒毎に時刻表示を更新している。

\app\views\ほげほげ.html.erb (時計を表示させたい場所)に、以下を追加する。

<div id=”datetime”>< %= Time.now.strftime(”%m/%d %H:%M:%S”) %></div>

Time.nowで表示された時刻は、250ミリ秒毎に最新に更新される。
初期表示が不要なら、
<div id=”datetime”></div>
だけでもいい。


2013年6月9日(日曜日)

形になってきた

カテゴリー: - flyman @ 20時57分56秒
“三点セット"が揃った
合体

2013年6月8日(土曜日)

指板

カテゴリー: - flyman @ 22時01分17秒
指板はパオロッサだ。選択理由は、『そこにパオロッサがあったから』。厚さ約3mmに調整済みの板があったので、それを使った。

ネックも、ペグ用の穴あけを残してほぼ完成している。
今回使用するギアペグの穴が9mm径なのだが、ドリルの歯があったかどうか。


2013年6月4日(火曜日)

トランザクション制御

カテゴリー: - flyman @ 22時14分21秒

Ruby on RailsでのOracle接続、更新系のSQLでの動作。

  conn = DBI.connect(某データベース, ユーザー, パスワード)
  begin
    sth = conn.prepare(”insert into 某テーブル (FIELD1, FIELD2) values(?, ?)”)
    sth.execute(値1, 値2)
    sth.finish
  ensure
    conn.disconnect if conn
  end

OCI8経由でOracleに接続したところ、エラーは出ないもののレコードは書き込まれなかった。
これは、と思って

  conn.commit

を足したところ、うまく書き込まれた。


2013年6月1日(土曜日)

田んぼに水が入り、田植えも始まった

カテゴリー: - flyman @ 22時13分15秒

「夏だ夏だ」と、けたたましく鳴いているのはオオヨシキリ。
めぼしい鳥には出会えず。


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