徒然なるままに、日ぐらしP/Cに向ひて――
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富士カメラ5

Kestrel とは、チョウゲンボウのことです。ハトくらいの小さな猛禽類、つまりワシの仲間で、ハヤブサに似ています。
チョウゲンボウにはホバリングという特技があります。よく農地の上空で空中に停止している姿が見られます。小さいけれどカッコイイ、そして最近は都会でも繁殖している頼もしいタカです。
このサイトのURLは、そんなチョウゲンボウから名前を借りました。

2013年6月11日(火曜日)

Rails WEB画面に日付と時刻を表示する

カテゴリー: - flyman @ 21時45分26秒

WEB画面に時刻を表示して欲しいという要望は普通にありそうだ。
そこで色々と試してみて、以下のような結果になった。

\app\assets\javascripts\application.js に、以下を記述する。

setInterval(function() {
  var today = new Date();
  var mm = today.getMonth() + 1
  var dd = today.getDate()
  if (mm < 10) { mm = '0' + mm; }
  if (dd < 10) { dd = '0' + dd; }
  var h = today.getHours()
  var m = today.getMinutes()
  var s = today.getSeconds()
  if (h < 10) { h = '0' + h; }
  if (m < 10) { m = '0' + m; }
  if (s < 10) { s = '0' + s; }
  $('#datetime').text(mm + '/' + dd + ' ' + h + ':' + m + ':' + s)
}, 250);

例では、250ミリ秒毎に時刻表示を更新している。

\app\views\ほげほげ.html.erb (時計を表示させたい場所)に、以下を追加する。

<div id=”datetime”>< %= Time.now.strftime(”%m/%d %H:%M:%S”) %></div>

Time.nowで表示された時刻は、250ミリ秒毎に最新に更新される。
初期表示が不要なら、
<div id=”datetime”></div>
だけでもいい。


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