徒然なるままに、日ぐらしP/Cに向ひて――
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富士カメラ5

Kestrel とは、チョウゲンボウのことです。ハトくらいの小さな猛禽類、つまりワシの仲間で、ハヤブサに似ています。
チョウゲンボウにはホバリングという特技があります。よく農地の上空で空中に停止している姿が見られます。小さいけれどカッコイイ、そして最近は都会でも繁殖している頼もしいタカです。
このサイトのURLは、そんなチョウゲンボウから名前を借りました。

2019年7月18日(木曜日)

やっぱり印象派が好き

カテゴリー: - flyman @ 09時31分14秒

昨日、久しぶりに箱根のポーラ美術館へ行った。

ピエール・オーギュスト・ルノワール
《レースの帽子の少女》
クロード・モネ
《睡蓮》(部分)

いい絵がいっぱいあるよね、ポーラ美術館。

さて。
京都アニメーションで放火、というショッキングなニュースが。犯人に強い憤りを感じる。

さてさて。
flymanはWindows 10 ProのPCにPLEXのテレビチューナーボードPX-Q3PEを刺している。
使用しているソフトは、テレビ視聴にTVTest、録画にはEDCBだ。
これを単なる思いつきでspinel経由に構築し直した。spinelはチューナーボードのサーバーみたいなもので、これを経由する事でローカルPCのソフトだけで無く、LAN上の別のPCでもテレビの視聴が出来るようになる。また、B-CASカードはサーバー機だけで足り、リモートPCではスクランブル解除の必要が無い。つまり、スクランブル解除をspinelに任せる事でTVTestでの解除が必要なくなる。ということは、スクランブル解除機能の無いTVTestのバージョン0.8.0以降が使えるという事だ。
flymanはTVTest 0.10.0 を入れてみた。ついでに、spinel以外のソフトを64bit版に変更した。spinelについてはソースが公開されていないので32bit版を使う。
BonDriverも、今まではPX-Q3PE用を使っていたが、今回から汎用のBDASpecial-PlexPXに入れ替えた。
で、一応動作しているが、時々録画に失敗している。安定稼働まではまだ少し掛かりそう。


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