徒然なるままに、日ぐらしP/Cに向ひて――
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富士カメラ5

Kestrel とは、チョウゲンボウのことです。ハトくらいの小さな猛禽類、つまりワシの仲間で、ハヤブサに似ています。
チョウゲンボウにはホバリングという特技があります。よく農地の上空で空中に停止している姿が見られます。小さいけれどカッコイイ、そして最近は都会でも繁殖している頼もしいタカです。
このサイトのURLは、そんなチョウゲンボウから名前を借りました。

2018年5月7日(月曜日)

ボトルに魚が入ったよ

カテゴリー: - flyman @ 08時02分52秒
エビモを収穫した川の下流で、別の水草を見つけた。
オオカナダモかな。ASAHI WILKINSON 1Lボトルに入れた。
さて、ボトル内の生物がミジンコだけでは寂しいので、魚を買ってきた。
アカヒレ、別名"コッピー"は、コップの中でも育てられるから、だそうな。
地元のペットショップで、5匹100円だった。メダカの1/4くらいの値段だ。安っ!
サイズは12〜15mmくらいかな。
ミックスナッツのボトルには、底石としてゼオライトを入れてある。これはチランジアの鉢に入れていたモノを使い回している。そのせいか、すでに緑色のコケが付いている。水草は、エビモ。ゼオライトに隙間があるため、ミジンコたちの大半は石の下に入っている。
ここにアカヒレを2匹入れた。
ゼオライトオンリーの環境で生きられるのかは不明。
ダイソーで買った900mlのプラケースにダイソーのソイルを入れ、エビモを植えている。
こちらにはアカヒレ3匹を投入。
ミジンコを入れたらアカヒレたちがさかんに追い回していたが、ミジンコが大きすぎるのか堅すぎるのか、飲み込まずにはき出しているようだ。
アカヒレの雌雄は判別付かず。婚姻色でも出てくれないと、さっぱりだ。

いま、ボトルアクアリウムの外に、ネコならぬクモがへばりついてアカヒレの動きを追っている。体長1cmくらいの狩猟グモだ。ボトルは蓋をしてあるので、クモが入り込む心配はない。
クモを眺めるのも面白い。


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  1. bumb ben
    flyman のおもちゃ箱 - PhotoLog

    Trackback by torpid ben — 2018年7月13日(金曜日) @ 02時08分47秒

  2. Intensacut Forskolin Review
    flyman のおもちゃ箱 - PhotoLog

    Trackback by Intensacut Forskolin — 2018年7月16日(月曜日) @ 16時48分30秒

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