徒然なるままに、日ぐらしP/Cに向ひて――
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富士カメラ5

Kestrel とは、チョウゲンボウのことです。ハトくらいの小さな猛禽類、つまりワシの仲間で、ハヤブサに似ています。
チョウゲンボウにはホバリングという特技があります。よく農地の上空で空中に停止している姿が見られます。小さいけれどカッコイイ、そして最近は都会でも繁殖している頼もしいタカです。
このサイトのURLは、そんなチョウゲンボウから名前を借りました。

2014年8月30日(土曜日)

相模川沿いをポタリング

カテゴリー: - flyman @ 19時53分03秒
相模川沿いを厚木まで往復した。
小田急線、30000形EXE。
新幹線、N700形。

30kmちょっと走った。

相模川沿いはサイクリングロードも整備されておらず、あまり走りやすいとは言えない。


2014年8月29日(金曜日)

パリ市街 その2

カテゴリー: - flyman @ 20時49分15秒
セーヌ川に掛かる橋はどれも美しい。
セーヌ川の遊覧船は観光客に人気だ。
flyman が乗った船は、満員だった。
赤い天幕のカフェにて。
シャンゼリゼ通りの、ルイ・ヴィトン。地面からお金がジャブジャブ涌いてくるんだろう中東の人とおぼしき方々が多かった。
凱旋門。実は結構でかい。
フランスの街はどこも、ちょっとした裏通りもおしゃれな感じ。
セーヌ河畔、ルーブル近くの屋台。

2014年8月28日(木曜日)

パリ市街

カテゴリー: - flyman @ 21時36分42秒
ちなみに、これがミロのヴィーナスの後ろ姿だ。

パリの街は、どこもかしこも観光名所だ。

デパート、ギャラリー・ラファイエットの屋上からの夕景。
今回は行けなかった、オルセー美術館。日本人好みな印象派の絵はこちらがメインだろう。
セーヌ川の中州、シテ島のノートルダム寺院も、周囲をバスと船で回っただけ。
コンコルド広場に建つオベリスク。エジプトから運ばれたものだ。
この広場は革命時にルイ16世やマリー・アントワネットが処刑された場所だが、flyman にはなぜかこのオベリスクが印象深い。

2014年8月27日(水曜日)

ルーブル美術館

カテゴリー: - flyman @ 20時57分40秒

ルーブルは収蔵物が多くて、一ヶ月かけても見きれない。ツアーで、わずか数時間ではつまみ食い程度だ。
ちなみに、ここはスリが多数出没するスポットとしても有名らしい。

ルーブルは美術館、博物館であり、宮殿であり、史跡でもある。
地下には、昔の遺構が残っている。
ナポレオンの戴冠式、ルーブル・バージョンだ。
ベルサイユのものとは、妹のドレスの色が違う、らしい。どれが妹?
……写真の範囲外?
ルーブルで見ておきたいものの一つ、『サモトラケのニケ』像。階段の踊り場に置かれている。ナイキの語源だ。
これもルーブルに行ったら外せない、『ミロのヴィーナス』。周囲を回れるので、背中も見られる。
色々な意味で、世界一の絵画だろう、『モナリザ』。ガラス越しなので、反射が映ってしまう。
人垣が凄くて、ゆっくり見ている暇がなかった。

殆どの宮殿や美術館が、ストロボ禁止、つまり写真撮影はOKなのだ。行く人は、自分のカメラのストロボをオフにする方法をしっかりと覚えよう。


2014年8月26日(火曜日)

ベルサイユ宮殿

カテゴリー: - flyman @ 21時18分23秒

旅行記になっている、今日この頃――

宮殿の前庭に、入場券を買うために並んでいる人、人、人。今日中に入場できるのだろうか。
flyman は、入場券付きツアーなので、列には並ばないで済んだ。
ベルサイユ宮殿の絵画の中でも、これは有名だろう。
『ナポレオンの戴冠式』
もう一枚、同じ題材の絵がルーブル美術館にもある。
時間があれば、広い庭園も歩いてみたかった。

もう少し、ネタは続く……


2014年8月24日(日曜日)

シャルトル大聖堂

カテゴリー: - flyman @ 22時49分11秒
近付くとあまり感じないが、かなりデカい。
ステンドグラスは、本当に凄い。

2014年8月23日(土曜日)

オンフルール

カテゴリー: - flyman @ 13時37分56秒
旧港
木造の、サンカトリーヌ教会内部。
この頃、外は土砂降りの雨。観光客が教会内で雨宿りしていた。

オンフルールはフランス北部、ノルマンディー地方セーヌ川河口の古い港町だ。
お土産に、チョコレートとカルバドス酒の小瓶を買った。


2014年8月22日(金曜日)

モンサンミッシェル

カテゴリー: - flyman @ 20時40分41秒
ちょうど大潮にあたり、満潮時の海に浮かぶ姿、干潮時の干潟にある姿も見られた。
これが日本だったら、周辺は一大観光地になりそうなものだが、リンゴ畑や羊が遊ぶ牧草地が広がっている。
モンサンミッシェルと言えば、ふわふわオムレツ、らしい(知らなかった)。
モンサンミッシェルと言えば、ヒツジ、らしい。塩を含んだ牧草を食べて育った、顔の黒いヒツジ、プレ・サレ。

ここは江ノ島かっ、というくらい日本人観光客ばかりだった。


2014年8月21日(木曜日)

フォンテーヌブロー城

カテゴリー: - flyman @ 23時32分54秒

曇り時々雨。
パリ郊外の、森に囲まれた城。狩猟のための別荘だったところ。
パリから遠かったために、革命時の戦火を免れた。

旅行には、
CANON EOD 60D + EF24-70mm F4L IS USM
PENTAX Q + 01レンズ、03 フィッシュアイ
を持って行った。
―― PENTAX Q の電池の保ちの悪さは、何とかならないものか。何ともならないけど。


2014年8月19日(火曜日)

死-復旧-死-復旧の繰り返し

カテゴリー: - flyman @ 13時19分50秒

なんか、データベースは死にまくるわ、Admin権限でログインできないわで、更新も止まっていた。
今後もトラブルが続くようなら、本っっ当になんか考えないと。

夏休みは、家族で――
フランスは異常気象のようで、パリでは街路樹のマロニエの葉が茶色くなって落ち始めていた。気温は20度前後と、肌寒いくらいだった。

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