徒然なるままに、日ぐらしP/Cに向ひて――
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Kestrel とは、チョウゲンボウのことです。ハトくらいの小さな猛禽類、つまりワシの仲間で、ハヤブサに似ています。
チョウゲンボウにはホバリングという特技があります。よく農地の上空で空中に停止している姿が見られます。小さいけれどカッコイイ、そして最近は都会でも繁殖している頼もしいタカです。
このサイトのURLは、そんなチョウゲンボウから名前を借りました。

2018年6月4日(月曜日)

ヘリコニアの種

カテゴリー: - flyman @ 13時11分37秒

ストレリッチアの種をeBayで買ったが、ストレリッチアの種に見えない、と以前に書いた。
一応、その種は播種してある。

ストレリッチア・レギネという触れ込みの種を蒔いた。播種が4/13なので、もう二ヶ月近くたっている。
が、まだ何の芽も出ていない。これはいったい何者だろうか。

さて、その後eBayで、リトープスとヘリコニアの種を買った。そのリトープスの種が本日到着した。200粒で195円だった。

そのヘリコニアの種がこれ。これって、前のストレリッチアの種とそっくり。ヘリコニアの種にも見えない。
オマケにRose seedsが付いてきた。怪しさ満点だ。バラ園などで見られるハイブリッド・ティー系のバラは、すべて接ぎ木のはず。まあ、そこら辺の野バラの種だとしても、バラには違いないのだが。
送料込みで、一粒一円もしないのだから、本物と期待する方が虫が良すぎるのかもね。

200粒もの怪しい種をどうしたものか。小袋一つ、50粒ほど蒔いてみるか。

リトープスの、吹けば飛ぶような細かい種も播種済みだ。こちらもまだ芽は出ない。

ここのところ『実生』にハマっているflymanとしては、なんであれ、発芽してほしいと願っている。
――ハツカダイコンはすぐに芽が出るのになぁ


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  1. Bungling Ben
    flyman のおもちゃ箱 - PhotoLog

    Trackback by Blundering Ben — 2018年7月13日(金曜日) @ 06時16分22秒

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